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いろんなトイレ標識

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トイレネタは下品なものが多いのでいっぺんに下してしまいます。
 ソ連の戦闘機が、翼がもげて次々と墜落する事故が多発した。
検討の結果、対処方法として以下の結論に至った。

翼にミシン目を入れる。

トイレットペーパーのミシン目では
絶対破れない経験則に基づくものである    
薬局に女性客が入ってきた。
彼女が口を開く前に店員はすかさず言った。
「私は読心術をやってましてね。あなたのご入り用の品を当ててみせますよ」
そして彼は生理用品の箱を女性に差し出した。
「全然違います。私が欲しいのはトイレットペーパーですわ」
「なるほど。当たらずとも遠からずってわけですね」
レストランでマイクはトイレに立った。
上着を椅子に掛けたままだったのが気になった。
そこは知恵者だと自負するマイク。
故にメモ紙を貼って席を立った。
「俺様はこの町一番の力持ち。こそ泥野郎はひとひねりだ。」
さて、用が済んで席に戻ってみると掛けておいた上着がない。
椅子には貼っておいたメモ紙が裏返されていて、こう書かれていた。
「俺様は町一番の早足。どんなヤツも俺様に追いつけない。」
そこは地下にあった飲食店。
従業員はかなり多く店も閉店時でかなりの従業員がいた。
奥にロッカー、手前に従業員用個室トイレ1つ。
ロッカーもそのトイレに通じる通路もかなり狭く
そこら辺でみんな待っていたので

新人のマイケルは閉店時だからロッカー待ちだろうと勝手に思い、
みんなが並んでる所で並んでいた。
そこへ一人のブロンドが来てトイレをノック。
中から「トントン!」  
店長「あぁ、入ってる〜」
周りの人達「そうだよ、みんな待ってるんだよ」
マイケルは言った。
「なんだ・・・トイレ待ちだったんだ。じゃあロッカー行こう!」
ジョニーが居間でテレビを見ていると、
母親と出かけている筈の親父の叫び声が玄関から聞こえた

「おい!ジョニー!早く来い!」
最初は無視しようと思ったが、あのデカイ声は近所迷惑だ
ジョニーは注意してやろうと思い、居間を出て玄関に向かおうとした
「早く来い!凄いぞ!」
何なんだ、ちょっとは落ち着けよ全く
そう呟いたが内心では何が起こっているのか興味津々だ

居間を出た時、ジョニーは
トイレの電気がついているのに気がつき消しに向かった

トイレ着くと、玄関から親父の声
「そんなのは後でいい!早く来い!早く来い!」
うるさいな、いい加減にしろ!そう叫びそうになった瞬間

ドガシャ!!!と言う大きな音と振動が家を襲った。
しかし親父の事を思い出し急いで玄関に行くとその原因が分かった。
トラックが玄関に突っ込んでいたのだ
親父が死んだ、そう直感したジョニーは必死で瓦礫の中を探したが
父親はどこにもいなかった
トラックの前で泣きながら親父を呼んでいると不意に後ろから
親父の声がした。
俺のトラックをどうするつもりだ!この おフェラ豚め!
ジョニーが腹痛でトイレにこもって
ゲリぐそをたれていたとき
マイケルがいきなりドアを開けて
鉄パイプでジョニーの頭をたたきわった
ジョニーが理由をたずねるとマイケルは言った
そんな事より席をゆずってくれないか
課長「エリック君、窓が開いているぞ、閉めたまえ。」
新入社員エリック「窓?どれですか?どの窓が開いているんですか?」
課長「わかるだろう、君、さっきトイレに行っただろう。」
韓国人が日本のレストランでトイレの場所を訪ねた。ウェイターが答えて言った。
「左の奥に扉が二つあります。片方は『婦人用』と書いてあるので入ってはいけません。
もう片方は『紳士用』と書いてありますが、入っていただいて結構です」
あるマフィアの男が、組織の計画で盗んだ宝石を、独自の判断で自分の愛人の膣の中に隠した。
それは警察の捜査を免れる為である。しかし、彼と彼の弟以外隠し場所を知らない為に、組織の人間が
彼らがそれをかすめて高飛びしてしまうのでは無いかと危惧し、彼にその有りかを明かす様に諭した。
ところが彼は、自分の判断で隠し場所を決めたのは組織内に裏切り者がいるからで、自分達には組織
に対する忠誠心があるから絶対安全だ、と言い切ってそれを秘密のままに貫き通した。ボスもその男に
対する今までの信頼から彼を信用する事に決めた。が、もし裏切れば地中海に沈めるぞと釘を刺す事も
忘れなかった
組織の人間達と別れると彼の弟が不安そうにし、本当にあんな隠し場所で安全だろうか不安だ、闇バイ
ヤーと取引をする1週間後までは確実に隠しとおさなくてはいけない、それまでは愛人との接触も危険だ
と打ち明けた。すると彼は、
「心配ない、プッシーニャは貞節な女だ、次俺と会う時まで彼女の金庫は閉じたままさ、メンスももう済んだしトイレで無くなる事も無いさ」
と得意げに笑いながら答えるのであった。
そして1週間後、彼は愛人のもとへ貞節なる金庫(膣)を開きに行った。ところが、あろう事か弟の心配が
的中したのである!どうしよう…。どうすることも出来ない。愛人のマンションの出入り口を固めて待っている組織の人間たちにはどう弁明のしようも無い。無残にも彼等は地中海の藻屑と消えるのであった。
ある船乗りが海に流した排便の中の宝石と供に…。
激しい便意に襲われ公衆トイレに駆け込み用を済ませた男。
ホッと一息ついて気付くと紙がない。ハンカチもサラ金の
ポケットティッシュも持っていない。
途方にくれた男が天を仰ぐと天井に落書きが・・・、
”神に見放された者は自らの手で運をつかめ!”
知らなかった語源
「アンネタンポン」

かつてアンという女の子がいた。ある日、アンの弟トムがトイレをのぞいてると、
アンが大事なところに綿棒を入れてはぽんと抜き出して遊んでいるのを見てしまった。
トムはびっくりして、お母さんに告げ口しようとしたが、舌が回らず、
「アンネータン・ポン、アンネータン・ポン」
といったことから名がついた。
ある教師が生徒にこんな質問をした。
「男と女の境目がわかるか」
「・・・わかりません」
「トイレに入り、大をするか小にするか考えるのが女。男は
入る前に選ばないといけない。」
少年「スイマセン。トイレットペーパーありますか?」

店員「ああ、ここです。」

少年「・・・水溶性じゃだめなんです」

店員「はは、水溶性じゃなきゃトイレに流れないですよ。」

少年「・・・・・・。」

少年は走って店を出て行ってしまった。。
店員は何だと思ったが少年の手にはしっかりとエロ本が握られていた
ある男が真っ白なスーツを買った。
前から欲しかったが高くて手が出せずやっと買った物だ。
男はデートの時にそのスーツを着ていった。
デートの途中で小腹が空いたのでファミレスに入り男はカレーを頼んだ。
食べ終り、男は
「ちょっと腹の調子が悪い」
とトイレに立った。

用を済ませて席に戻ると彼女が男のズボンに何か付いてるのに気付いた。
「あら、ズボンに何かシミが付いてるわよ」
「オー、シット!!!!」
「えっ!!!???」
僕は〜小さい頃家がとっても貧乏だったのさ。
ある日〜僕はむしょ〜にカレーが食べたくてママにダダをこねたのさ!『カレーが食べたい食べたいってね!』
そしたらママにそんなお金ありませんって怒鳴られたさ・・。
いじけて部屋にこもってるとママの優しい声が聞こえたのさ!『ご飯よ〜』とね。
なんとテーブルにはホカホカのカレーライス!
ママありがと!僕はそ〜言ってパクリと一口・・・・・ん?ママこのカレーど〜したの?って聞くと
ママはこう答えたのさ・・・『あなたがスネるからトイレで頑張ったのよ!』ってね・・・・・・。
公園のトイレにて、一枚の張り紙。
「用便後、流すべからず。浮浪者にも生存権を」
サウナで裸になって座っているアメリカ人と日本人と韓国人。
突然、サウナ内に電子音が鳴り響く。
するとアメリカ人が腕を押さえ、言った。
「あー、腕の中にマイクロチップが仕込んであってね、ポケベルになってるんだ」
しばらくして、サウナ内に音楽が鳴り響く。
すると日本人が手のひらを押さえて言った。
「あー、手の中にマイクロチップが仕込んであってね、携帯になってるんだ」
すると韓国人は急いで、サウナを出た。
そしてしばらくすると、背中にトイレットペーパーを背負って戻ってきて言った。
「今、FAXを受信したニダ」
ブロンドは、デパートのトイレに入り、大きい方をしようと
した。すると「備え付けの紙以外は流さないで下さい」と書いてあった。
40分考え抜いた末、ブロンドは、トイレの床で用を足した。
激しい便意に襲われ公衆トイレに駆け込み用を済ませた男。
ホッと一息ついて気付くと紙がない。
ハンカチもサラ金のポケットティッシュも持っていない。
途方にくれた男が天を仰ぐと天井に落書きが・・・、
”神に見放された者は自らの手で運をつかめ!”
昔俺が小学生の頃、お爺ちゃんがトイレからなかなか出て来ないので、
おかしいと思った俺は、トイレへお爺ちゃんの様子を見に行った。
無遠慮に戸を開けると、お爺ちゃんは放尿もせずに、ただ古びた物を構えている。
「お爺ちゃん何してんの?」
「オシッコじゃよ…、さっきからずっと出っ放しでな、止まらんのじゃ」
「え!?」
「何時に無く絶好調じゃ」
「でも、お爺ちゃん、オシッコ出てないよ?もう終わってんじゃないの?」
「う〜ん?じゃが、まだざん尿感あるし、チョロチョロ音がしとるじゃろうが」
そんな会話をしていたちょうどその時、外の工事でこの家の水道は一事断水した。
「よし、終わった。それ、音が消えたじゃろう」
「え〜、お爺ちゃん、今の音はタンクが漏れてた水の音だよぉ…」
「何!じゃぁワシのオシッコは、まだ膀胱に入ったままか!?」
「ふ〜ん、じゃ、まだ中に入ってるんだ」
そして後15分間お爺ちゃんはトイレにいた
汽車に乗って旅をしていたある紳士が、途中、突然猛烈な便意を感じた。

しかし汽車にトイレは付いておらず、紳士は必死にそれを耐えていたが、
ついに耐えかねると同室に居合わせた男性に断り、床に新聞紙を引くと、その上にウンコをした。

新聞紙は窓から捨てたが、部屋には強烈な悪臭が残り、なかなか消えなかった。
あまりの臭気をまぎらわそうと、同室の男性はタバコをくわえ、火を付けた。

すると紳士は言った。
「君。ここは禁煙車ですぞ」
ある大学の作文の試験で、課題は
「宗教・芸術・交流・経済を全て題材としてとりあげた文を書け」
一人の学生の解答用紙に書かれていた文章は、

「おお神よ!僕は劇場のトイレでホモ親父にケツを掘られ、100ドル貰いました」
安酒飲んでフラフラ歩いていた中年の酔っ払いにオカマの立ちんぼうが声を掛けてきた。
「お兄さん、どう?、安くしとくから。」
女だと思って買ってしまった酔っ払いは近くの公園のトイレの陰で壁に両手をつかせて、
後ろから事に及びながら、何気なしに片手を前に回してみると・・・。

酔っ払いはそれを握って叫んだ「ギャッ!!。 突き抜けた!!。」

握ったまま慌てて引き抜いて、再び叫んだ。「ギャッ!!。 ちぎれた!!。」
医師はまず、夫を部屋へ招き入れて言った。
「あなたは、お年の割には大変、いい体を維持していますね。」
「ええ。」
夫は少し胸を張って言った。
「わたしは、酒もタバコもやらないし、それに・・・」
「主がいつもわたしを見守ってくれてますから。」
「はて、どういう意味でしょう?」
医師は不思議そうな顔をしながら、夫に尋ねた。
「例えば、わたしが昨日の晩、トイレに行った時です。」
「主は、わたしが足を踏み外さないように・・・」
「ドアを開いた瞬間に、灯りをつけてくれたのです!」
「なるほど・・・、それは素晴らしい。」
医師は少々混乱しながらも、にこやかに答えた。
そして、夫の代わりに妻に部屋へ入ってもらうように言った。
医師は妻の体つきを見て言った。
「あなたは、お年の割には大変、いい体を維持していますね。」
「ええ。」
妻は少し胸を張って言った。
「わたしは、酒もタバコもやらないし・・・」
「それに、主があなたをいつも見守ってくださるからと?」
「それは、一体、どういう意味ですの?」
医師の質問を遮って、妻は目を丸くしながら言った。
「あ、あれ、違うのですか?」
「あなたの夫は、そのように言っていましたが。」
医師は混乱しながら言った。
「先ほど、あなたの夫が話すには、昨日の晩・・・」
「トイレのドアを開けた瞬間、主が灯りをつけたと・・・」
「何ですって!!」
妻は怒り心頭の表情で、苦々しげに叫んだ。
「ウチの旦那、また、冷蔵庫にオシッコしたのね!」
「パパ、ごめんなさい。裏庭のトイレをつぶしたのはボクたちなんだ」
「パパ許して。あのトイレボロいから、遊びでやってたらすぐに倒れてつぶれちゃったんだ」
「このくそガキ!!!てめえら今日は晩飯ぬきだ!とっとと部屋にすっこんで寝やがれ!くそったれめが!!!」
「パパ、そんなのひどいよ。ちゃんと正直に話したのに」
「そうだよ、ワシントンのお父さんは叱ったりしなかったんだよ」

「ワシントンのおやじは、桜の木の中でうんこしてる最中じゃなかったんだよ!!!」
梨華ちゃんはいつもトイレから出た後丁寧に手を洗います
きれい好きなんだな、と感心してたのですが今日に限って全く手を洗わずに出てきてしまいました

吉澤「梨華ちゃん、どうして今日は手を洗わないの?」

すると梨華ちゃんはこう答えました
「うん、だって今日は紙を使ったんだもん」
ハローショップで、モーニング娘。個々のメンバーのポスターが全14種類発売になった。
熱心なファンが全種類買い求めての帰り道、強烈な便意に襲われて駅のトイレに駆け込んだ
が、そこには紙が置いて無かった。

……後日、そのファンの部屋一面に飾られたポスターには、小川麻琴だけが居なかった……。
江戸時代に お城で美人コンテストがあった 皆の予想どうり 御三家の
娘が1・2・3・4を独占してしまった 審査も無事終わり 美女達は
トイレにと向かった 1位から順番に 入っていった すると気品のある
音が流れて来た!

紀州〜 ビシュウ〜水戸・水戸
男「ちょっとトイレ貸してもらっていいか?」
友「いいけど、ちゃんと返せよ」
☆トイレにて
コンコン
中「はい、どうぞ」
外「………どうぞ?」
☆トイレにて
コンコン
外「入ってますか?」
中「出てます」
「JUNKO」というデザイナーのネーム入りトイレマットを敷いた日、父は、「J」の文字を踏んでいたらしく、トイレを出るなり、「何だ、あのマットは!」と言った。
男が婦人用トイレに入り、用を足していると、女の人から声をかけられた。
「ここは婦人用ですよ」
男は振り返り、自分のアソコを指さして言った
「ええ、これ婦人用ですよ」
トイレの落書き
 もっと便器に近づきなさい。今、君が手に握っているのは、ピストルです。ライフル銃なんかじゃないんだから。
マダマダきりがないのでもうやめます。
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