アイシーティ合同会社 

アイシーティはパソコン・IT機器・経理処理のご相談・設定を通じて
中小企業・個人様のお手伝いをします。
地域限定(尼崎市・大阪市・西宮市)

いつでも何処でもネットショッピング
アマゾンでお買い物(弊社HP経由)
すべてnetのコピペで出来ています。具合の悪いものがあればすぐに削除しますので連絡してください。アマゾンの商品は文中に出てくるキーワードで検索したものです。

不義密通により公衆にさらされる男女

  
烏賊瀬 太郎と言う名の男がいる。
その妻が幾代と言う。
太郎は、両太と言う後輩を自宅へ食事に招いた。
両太は知らなかったが、太郎は幾代と両太が不倫をしていると疑い、彼を招いたのだった。

食事も程よく済み楽しく酒を交わす頃太郎は切り出した。
「実はな、俺は幾代が誰かと不倫していると疑っているんだ、それで昨日も喧嘩をした」
「え?」
 
両太は驚きマズイと思った。この先輩は怖い。
怒らすと大変なことになる。
どうしたら良いだろう…。
幾代は両太を横目にチラリと見たが項垂れていた。
心の中では誤魔化して欲しいと祈っていた。
「正直に話してくれないか、答えによって怒りを抑えきれんかも知れんが、努力はする、俺とお前の関係
もある」
両太は、この人が怒りを抑えれる筈がない、と考え自分だけは助かろうと他人を売ることに決めた。
「僕は不倫なんてしていません、ただ…、ただ幾代さんが太郎さんの親友の譲二さんと浮気してるのは
知ってます」
「えぇ!?」
「何だと!」
幾代も驚いた。
何故なら譲二との情事は、両太に対しても隠していた事だからだ。
(私はもう絶体絶命だわ、両太さんは譲二さんとの事をきっと恨んでいるんだわ、今復讐されるんだわ)
「両太、それは本当か…」
「本当です…辛いですが」
幾代は泣き出した。
例え復讐だとしても両太の仕打は酷いと思った。

そして、その様な妻の姿をみて太郎は、親友の裏切りに引き裂かれる様な思いになった。
「何てことだ…、アイツが、アイツが俺を裏切るなんて、ウグッ…、信じられねぇ、両太、証拠はあるの
か、本当だって言える、間違いない証拠がッ」

既に、この状況で何とか自分は上手く逃げられそうだと、緊張から開放されつつあった両太は、もう余裕
しゃくしゃくで、
「ええ本当ですとも!だって、先週の月曜日譲二さんのチンポをしゃぶった時、間違いなくそこからは幾
代さんのマンコの味がしましたから!」
   







Follow @raokon1770
先頭へ 前へ 次へ 末尾へ