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大きな尻もちをついてしまった

ある教授が嘘発見器の椅子を開発した。
その椅子は人が嘘をつくと座った部分が開き、
嘘をついた人を床に放り出す仕組みになっていた。
若いブルネットの女性がこの装置のテストに呼ばれ椅子に座った。
教授が指示する。
「何か自分のことについてしゃべってください」。
「私、こんな風に考えてるんだけど、私ってこの辺で一番の美人で...。
 ひょっとすると世界中でも一番の美...」、
ここまで話した瞬間、椅子が開き、投げ出された彼女は尻もちをついてしまった。
ぷんぷん怒って出ていったブルネットに続いて入ってきたのは若いブロンドだった。
「そこに腰掛けて、何か自分のことについてしゃべってください」
椅子に腰掛けたブロンドが話し始める。
「私、こんな風に考えてるん...」
その瞬間、突然椅子が開きブロンドは大きな尻もちをついてしまった。






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