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この子は誰の子

大学生が教授に
「人の心を捉える文章とはいかなる物でしょうか?」
と云う質問をした。教授は
「第一に女性が主人公である事。
 次に宗教性を取り入れる事。
 そしてミステリーを残す事だ。」
と答えた。
後日その学生が持ってきた文章はこうだ。

「おお神よ!この子は一体誰の子なのですか!?」
 ある亭主が友人に愚痴をこぼした。
「俺の息子、どう見ても父親に似ていない気がするんだ」
友人は答えた。
「とんでもない。あの子は父親そっくりだってご近所中評判だぜ」
ある時、父さんが家にロボットを連れてきた。
そのロボットは特別で、ウソをついた人の顔をひっぱたくって言う物騒な代物らしい。
そんなある日…。
僕は学校から帰宅するのがかなり遅くなってしまった。
すると父がこう尋ねてきた。
「どうしてこんなに遅くなったんだ?」
僕は答えた。
「今日は学校で補習授業があったんだよ」
すると驚いたことに、ロボットが急に飛び上がり、僕の顔をひっぱたいた。
父は言った。
「いいか、このロボットはウソを感知して、ウソついた者の顔をひっぱたくのさ。
 さあ、正直に言いなさい」
そして父がもう一度聞いてきた。
「どうして遅くなったんだ?」
僕は本当のことを言うことにした。
「映画を見に行ってたんだ」
父はさらに聞いてきた。
「なんの映画なんだ?」
「十戒だよ」
これに反応して、ロボットがまた僕の顔をひっぱたいた。
「ごめんなさい…父さん。実を言うと『Sexクイーン』ってのを見てたんだ」
「何て低俗な映画を見てるんだ、恥を知れ!
 いいか、父さんがお前くらいの頃は、
 そんな映画を見たり態度が悪かったことなんて無かったんだぞ」
するとロボットはきつい一発を父に食らわせた。
それを聞いていた母が、キッチンから顔を覗かせるとこう言った。
「さすが親子ね、あなたの子だけあるわ」
母も顔をひっぱたかれた。
ある夫婦には4人の男の子がいたが、ちょっと奇妙な点があった。
それは、上の3人の子は、赤毛で、肌の色も明るく、背が高かったが、
一番下の子は黒髪で、目の色も濃く、そして背が低かった。

やがて父親は病気になり、危篤の床となったおり、
妻に向かってこう言った。
「最愛なる妻よ、私が死ぬ前に正直に言ってくれ。
 本当に一番下の子は私の子なのかい?」

妻はこう答えた。
「神に誓って言います。あの子はあなたの子ですよ。」
それを聞いて、安心したように夫は息を引き取った。
そして妻はこう呟いた。
「神様ありがとう。夫は上の3人の子については何も聞かなかったわ。」
妻「あなたと結婚して三年目。私、浮気をしようと思います」
夫「……」
妻「今の私はフェミニスト。男に許される事が、女に許されないはずはありません」
夫「いや、頼むから、それだけはやめてくれ。大変だ」
妻「どうしてですか。男女同権は、日本国憲法によっても保障されています」
夫「誰の子供か分らなくなるだろう?」
とある小学校にて・・・
教師
  「では夏休みの宿題として次のテーマのうちどれかを
    盛り込んだ作文を皆さん書いてきてください。
    テーマは、宗教、高貴、愛、神秘のどれかです」

子供たちは頭を抱えたが、5分もしないうちに一人の子供が挙手した。

ジャック
  「先生、できました。ちゃんと全部のテーマを盛り込んで」
先生
  「は?夏休みの宿題ですよ?・・・ま、どんなものか聞かせてください」
ジャック
  「はい!『おお神よ!と伯爵夫人は言った。
    妊娠したのに誰の子供かわかりません!』」
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