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悪魔への願いごと

ある男が悪魔を呼び出した。
悪魔「お前さんが私を呼び出したからには、願いを1つかなえなくてはいけないな。」
男 「ではこういう願いをかなえてください。今すぐここに。私が一生使えきれないほどのお金を出してください」と
悪魔「良かろう」
こうして悪魔は、男の目の前に大きな金属製のトランクを取り出した。
悪魔「この中にお前さんが一生で使えきれないほどの金が入っているぞ。」
男 「本当に入っているのですか? 」
悪魔「ならば自分で確かめて見るが良かろう。」
男はトランクのふたを押し上げて、その中を覗き込んだ。その姿を確認するや否や、悪魔はそのトランクのふたを押し下げた。
トランクのふたは、勢いよく降りて、男の首を二つにちょん切った。
悪魔「確かにお前さんが一生かかっても使えきれないほどの金を与えたぞ。」
壷から悪魔が現れて言った「なんでも欲しい物をくれてやるぞ」
男は目を輝かせて「ほんとうですか、私は一生遊んで暮したいのです」と言った。
悪魔はうなずくと「よかろう、お前に一生遊んで暮せるだけの太い神経をやろう」
昔ある所にちょっと抜けた仕立て屋がいました。
内儀さんはなぜか町内でも有名な美人妻。
仕立て屋は始終、内儀さんの浮気を心配していました。
ある晩、仕立て屋の夢に悪魔がでてきました。
「おいハンス。お前の内儀さんの浮気を封じてやろうか」
仕立て屋はビビりながらも、嬉しそうに聞きました。
「そんなことができるんだすか?」
悪魔は耳まで裂けた口を大きく開いて笑いました。
「当たり前だ。俺様を誰だと思ってるんだ。
 お前がこの指輪をしていれば、絶対浮気されないぞ。
 だが外したら終わりだからな。」
そういうと悪魔は高笑いを響かせながら消えて行きました。
翌朝、仕立て屋の中指は内儀さんの肛門に・・・・・
女縁の無い男が、近所のコンビニへ向かった。
しかし途中で交通事故に遭い瀕死の重傷を負ってしまった。
そこへ悪魔が現れ男にこう言った。
悪魔「もうすぐお前は死ぬ。しかし生まれ変わったらどんな風になりたい?三つだけ叶えてやろう。」
男は悪魔に願った。

一つ目は女にモテるように茶色い肌。
二つ目は女にモテルように鋭い眼光。
三つ目は女をイカせられるように巨大な雁首が欲しい
それだけ願うと男は事切れた。そして悪魔はその願いを全て叶え、男を生まれ変わらせた。

その後、男はクリボーに生まれ変わった。
悪魔がある男の前に現れて言った。
「3つの願いを叶えてやろう。その代わり、3つとも願いが叶ったら、
俺は再び御前の前に現れて魂をもらう」
男は言った。
「俺を世界一の金持ちにしてくれ」
すると男の目の前に世界一の宮殿が現れ、蔵の中には世界中の
財宝が詰まっていた。
男は次に言った。
「俺を不老不死の若者にしてくれ」
すると男は屈強な若者となり、何をしても死なない身体になった。
そして男は言った。
「二度と俺の前に現れるな」
黒人の青年が魔王を呼び出した。魔王は3つだけ願いを叶えてやると言った。

「そうだな、まず金持ちになりてえぜ」青年は言った。
次の瞬間、青年の家は豪邸になり、部屋中が札束で埋まっていた。
「おいらは馬鹿じゃねえぞ」青年は言った。「白人になりてえや」
次の瞬間、青年はスラリと背の高い白人になっていた。
「最後に、もう一生働きたくねえや」
次の瞬間、青年は黒人に戻っていた。

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