アイシーティ合同会社 

アイシーティはパソコン・IT機器・経理処理のご相談・設定を通じて
中小企業・個人様のお手伝いをします。
地域限定(尼崎市・大阪市・西宮市)

いつでも何処でもネットショッピング
アマゾンでお買い物(弊社HP経由)

夜愚痴




夜愚痴のスキャンダルが発覚した日の緊急会議
社長 「この中に一人、男の部屋に入り浸っている者がいる!」
メンバー一同 「……え!?」
メンバー一同 「……ざわざわ……」

メンバー一同 (一人しか男の部屋に入り浸っている者が居ないの
か?)
----------------------------------------------------
夜愚痴 「ねえ、なっちはエッチしてる最中に、彼と喋ったりする?」

なっち 「もちろん。携帯が鳴ったら出なきゃ疑われるべさ」
----------------------------------------------------
夜愚痴が電撃結婚した…
なっち  「ごめんねー、ライブと重なるから、披露宴出席できないべ
さ」
夜愚痴 「キャハ、気にしないで、ライブなら仕方ないよ。」
    「でも、この次は絶対来てね!」
----------------------------------------------------
藤本が夜愚痴に怖い話しをしたが、夜愚痴は少しも怖がらない。

藤本 「へ〜意外でしたね、夜愚痴さんはオカルトばなしは信じると
思ったんだけど。」


夜愚痴 「いや、私が信じてないのは、あんたの話だからだよ。」
----------------------------------------------------

夜愚痴と小栗がバーベキューをしていた。

夜愚痴「付き合い始めた頃には、あなたはステーキの小さいほうを
食べて、私には大きいほうをくれたのに、今日はあなたが大きいほう

を食べて、私には小さいほうしか残してくれないのね、もう愛してない
の?」

小栗 「違うよ!真里の料理の腕があがったからだよ!!」
小栗 「ねえ、君と寝たのは僕が始めてだよね?」
----------------------------------------------------
夜愚痴が雑誌の人生相談コーナーに手紙を出した。
「私の彼はケダモノです。彼は一日中私を求めます。いつも後ろにい
るんです。
料理を作ってる時も、掃除をしてる時も、お化粧をしてる時も。
私は一体どうすればいいのでしょうか?」

追伸 乱筆をお許し下さい。
----------------------------------------------------
夜愚痴が犬の番組の仕事をする事になった
それを聞いた梅田君は夜愚痴に犬の気持ちを理解する事が番組に
大事だという事を得々と語った

夜愚痴は変な事を言い出したなと思いながらも梅田の言葉にしたが
った


「いいか、まず犬は四つ足で歩くものだ」
夜愚痴は四んばいになった
「そして犬は服を着ていない」
服を脱いだ
梅田君は夜愚痴の後ろにまわるとわざとらしく叫んだ
「ああ、なんて事だ、この犬には尻尾が無いぞ」
そう言うとズボンのベルトをゆるめ始めた