アイシーティ合同会社 

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色んなリンゴ


テキサスのジョージは息子に農夫としての資質があるか不安だっ
た。
そこで息子の部屋にこっそり聖書とリンゴと1ドル札を入れてみた。
もし息子がリンゴを手に取ったら農場が継がせよう、だが聖書を取
ったら牧師に、
1ドル札を取ったら銀行家にしようと考え、5分後にドアを開けた。
息子は聖書に腰掛けてリンゴをかじっていた。
「おい、1ドル札はどうした?」
「知らないよ。」

結局、息子は政治家になった。
弁護士がリンゴを持って農夫に言う。
「このリンゴ、100ドルで買いませんか?」
「なんだってそんなに高ぇんですかい」
「このリンゴで200ドル稼ぐ方法があるんですよ」
農夫は聡明そうなその弁護士に100ドルを支払った。
「ではこのリンゴをもって隣人にこう言いなさい。『このリンゴ、400ドルで買いませんか?』」

エデンの園でアダムが言った。
「神様、聞いてください。ここは美しい楽園です。でも、私は孤独で
 しょうがなく、リンゴを食べてしまいそうです」
「分かった」神は答えた。
「では、私はお前のために、女を作ろう」
「女って何ですか?」アダムは尋ねた。
「彼女は、穏やかで優しく受容的な性格の生き物だ。
 お前の言いつけを守り、決して逆らわず、勤勉で、倹約家でもある。
 しかも、彼女は魅力的で、美しい。
 洗濯をしたり、料理をすることが出来る。
それに ベッドの中で、彼女はとても素敵なことをしてくれるだろう」
「なんだか面白そうだな」とアダムは言った。
「よしよし、では女の創造にとりかかるとしよう。
 そのためにはお前の肋骨を12本、それに心臓と胆のう、それと
 片方の目を材料として取り出さねばならぬ」
「えっ、それは困るなぁ。なんとか肋骨一本くらいに節約
 できませんか?」
「う〜む、少し難しいがやってみよう。
 そのかわり、出来の方は保証しかねるぞ」
こうして女ができた。
マリアが自分の子供トムを寝かしつけていた。
「トム、さあもう子供はお休みの時間よ」
トムはベッドの中で聞いた。
「ママ、子供は寝るけど。大人はまだ起きてていいの?」
「そうね。ママはしばらくしたら寝るわ」
トムはしばらくして言った。
「ママお腹すいた。リンゴが食べたい」
マリアは答えた。
「残念だけどまた明日ね。リンゴもお休みの時間で寝てしまったの」
「大丈夫。小さいリンゴは寝ちゃったけど、大きいリンゴはまだ起きてるよ」
アダムとイブが居た「楽園」とはどこか?

 イギリス人は答えた。それはイギリスに違いないと。
 「まず女性からリンゴを食べる、というレディ・ファースト精神。
  この紳士精神は、イギリス人ならではのものじゃワイ」

 フランス人は答えた。それはフランス内に間違いないと。
 「大体です、リンゴ一個でアダムと寝るなんて、フランス女
  しか考えられないじゃぁないですか」

 ロシア人はニタァーと笑ってこう言った。
 「いいですか、皆様。リンゴ一個しかないのに「楽園」といわれる。
  これは、もう、わが国としか思えないではないですか」

先生「キャシー、あなたがあなたがリンゴを5つ持ってたとするわね?
   そしてメアリーにリンゴを2つちょうだいといってもらったとします。
   そのあと私がリンゴを3つちょうだいって言ったら、
   あなたの持ってるリンゴは一体いくつ?」
キャシー「7つです」
熟してないけど威勢がいいのが青りんご。
熟し過ぎて腐りかけの赤りんご。