アイシーティ合同会社 

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ホットドッグ













 しこたま呑んだジャックとサムは、それでも呑み足りなかったが、
二人合わせて1ドルしかポケットに残っていなかった。通りを歩いて
いると、
ホットドックの屋台を見つけたジャックが言った。

「サム、その1ドルでホットドック買ってこいよ」
「ホットドックだと? 俺ぁもっと呑みてぇんだよ」
「いいから買って来いって。俺にいいアイディアがあるんだ」
 サムがジャックの言うとおりにホットドックを買って来ると、ジャック
は説明した。
「いいか。俺がこのホットドックをズボンの中に仕込んでおくからよ、
これから二人であそこのバーに入ってウィスキーを注文してな、出て
きたらぐいっとあおっちまうんだ」
「おう、それで?」
「で、バーテンの野郎が勘定払えって言ったらよ。俺がズボンのチャ
ックを開けてホットドックをにゅっと
突き出すからさ、お前はひざまずいてホットドックをくわえるんだよ。フ
ェラチオするみてぇにさ」

 二人は店に入り、ジャックの言う通りにウィスキーを注文して飲み
干した。
「お客さん、ウィスキーの勘定頼むよ」
 バーテンが催促すると、ジャックはおもむろに立ち上がり、チャック
を下ろしてホットドックを突きだした。
バーテンが驚いていると、サムはジャックの前にひざまずいてホット
ドックの先端をくわえた。
するとバーテンは顔を真っ赤にして怒鳴った。
「おい、俺の店で何てことやってんだ! 勘定はいらねぇから、とっと
と出ていけ!」

 まんまとタダ酒にありついた二人は、同じ方法で何軒ものバーをハ
シゴして、
呑んではバーテンに追い出され、十分にタダ酒を堪能した。12軒目
の店を追い出されたとき、
サムはジャックに言った。
「おいジャック、次の店から役目を変わってくれねぇか? 何度もひざ
まずいてるからさ、
もう膝が痛ぇんだよ」
 するとジャックは言った。
「膝が痛ぇくらい何だよ。そんなの我慢しろって。俺なんてよ、3軒目
の店でホットドック落としちまったんだからな」

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ニューヨークのホットドッグ大食い競争で、また日本人が勝ったと聞
いた
韓国系アメリカ人は悔しそうにこう言った。
「いくらチョッパリがいい気になっても、ホットドッグの起源はウリナラ
ニダ」
それを聞いた同僚が尋ねた。
「やっぱり犬の肉を使うのかい?」

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ある男が女店主が一人で経営している田舎のレストランに入った。

男「ハンバーガーをくれ」

注文を聞いて女店主は冷凍庫から肉の塊を取り出すとおもむろにそ
れを自分の腋の下に挟んだ。
男が驚いていると、申し訳無さそうに女店主が言った。
 
女店主「すいません。今オーブンが壊れてまして・・・こうやって解凍
しなきゃいけないんです」

それを聞いてちょっと考えた男はこう言った。
   
男「ハンバーガーはやめだ、ホットドッグにしよう
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男がホットドッグを買おうと店に行った。
ホットドッグを買って、食べようとしたそのとき店の前で銃撃戦が。
男は店員に向かっていった
「へいマスター、これで当分ケチャップ買わなくてすみそうだな。」
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ジョージ 「あの男、目の前で人が血まみれのぐちゃぐちゃになって死
んでるっていうのによく笑っていられるな。」
マイケル 「そりゃあの男、ホットドッグ屋だからな。当分ケチャップに
は困らなくていいんだろうよ。」

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工〒¨ィ 二人のスコットランド人の尼さんがアメリカに船で到着した。
片方がもう一人にこう言う、「聞いたところによるとこの国の人間は実
際に犬を食べるそうなのよ。」 

「まあ、」ともう片方が答える。「だけど私達がアメリカに住むのならば
彼らと同じ事をするべきね。」分かったように頷くと年取った方の尼さ
んはホットドッグスタンドを指差すと二人でそちらに向かって歩いてい
く。 

「ドッグ(犬)二つくださいな」と片方が言う。もちろんスタンドの人は喜
んで従うとホットドッグをアルミホイルに包みカウンタ越しに渡す。興
奮した二人は急いでベンチのところに行って彼女らの「ドッグ」を開け
る。 

年取った方の尼さんが先に開けてみる。彼女は顔を赤くすると、しば
らくそれを眺めて、そしてもう一人の尼さんの方に顔を寄せると小さ
な声でこう聞く、「あなたはどの部分だった?」