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アーノルドシュワルッツェネッガー




「アーノルドシュワルッツェネッガーはどうしてすぐ破れる安い服ばか
り着ているの?」
「奴は“ヘビーデューティ”が嫌いだからさ」

「アーノルドシュワルッツェネッガーはどうしてすぐ破れる安い服ばか
り着ているの?」
「庶民派を狙ってるからさ」

「君はどうしてすぐ破れる安い服ばかり着ているの?」
「貧乏なんだよ!悪いかよ!」

「どうして安い服ばかり着るの?」
「何度も破れるからだよ」

「どうして安い服ばかり着るの?」
「お前を食べるためだよ」

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〜カリフォルニア州知事選〜
女性団体:「シュワルツェネッガーは、胸の大きな女性はバカだと発
言しました。

女性差別をする候補者に票を入れるべきではありません」

シュワルツェネッガー:「私は男女差別はしません。」

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葬儀屋が働いていた。ある夜更けのことだった。
彼の仕事は、埋葬、あるいは火葬される前に、死体を検査すること。
火葬を控えたシュワルツ氏の死体を検査していた彼は、あっと驚く発
見をした。

シュワルツ氏は、これまで見たこと ないほど長いポコチンを持ってい
たのだ!

「ごめんな、シュワルツさん、」 彼は言った。
「けど、こんなにでかいポコチ ンをつけたままじゃ火葬へは送れな
い。こいつは、後世のために残さなくちゃいけないわな」

そう言って、彼は、器具を使って死体のポコチンを切り取った。そし
て、その掘り出しモノをかばんに詰め込み、

家へ持ち帰った。

彼がそのポコチンを最初に見せたのは、自分の妻だった。
「見せたいものがあるんだ。きっと目を疑うぞ」 そう言って、彼はかば
んを開けた。

「なんてこと!」彼女は叫んだ。

「シュワルツが死んじゃったのね!」


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やさぐれ あるときカウボーイが馬に乗って巡回していたら、コヨーテ
か何かを捕るための罠に引っかかってもがいている妖精に出遭っ
た。

罠を外してやると妖精は感謝して、
「何でも願いを叶えて…あげたいところだが、私の使えるのは美容系
の魔法だけだ。だからお礼に、どんな容姿にでもしてあげる。」

「なら、顔はレオナルド・ディカプリオのように、身体はアーノルド・シュ
ワルツェネッガーのように、そして肝心な所は この馬そっくりにして
くれ。」

「ひきうけた。変身魔法は効果が現れるまで一晩かかるから、明日
の朝を楽しみに。」

そう言って妖精は姿を消した。

翌朝、鏡を見ると、確かにディカプリオに引けをとらないイケメンにな
っていた。

期待してシャツを脱ぐと、シュワちゃんもまっつぁおの筋骨隆々。
やったぁ♪ と喜び勇んでパンツを下ろしてみた。

あの馬はメスだったっけ…