アイシーティ合同会社    

夢の中で神のお告げを聞いた



ある夜、宗一は夢の中で神のお告げを聞いた。
粗チンで悩んでいたティムポを大きくしてくれると言う。
『そんな馬鹿があるものか』
だが、その麗らかな朝、巨根に圧迫される腿の感覚で宗一は目が
覚めた。

見てみると、朝日に黒く光る巨根のぼやけた姿が眼に飛び込んで来
る。

『おぉ!』と心の中で叫び、驚きと供に嬉しさも手伝って、手でもその
物の感触を確かめてみた。

『間違いない!』マムコも破壊しかねない巨根になっている。
宗一は試しに擦ってみた。『ん?』でも、あまり気持ちよくない?
更に激しく擦ってみた。すると宗一の巨根は、誰もが感心だろうもの
凄い量の精液を発射した。

『あ、あれ?』・・・でも全然エクスタシー感じないんですけど?
その時、耳元で荒い息を感じたので振り向いてみると、出張って来
ていたエディが、

宗一の背中に密着し悩ましげな顔で「Mmm...(うーん)」と寝ているの
だった。