アイシーティ合同会社    

巨根クラブ



ジョージは勃起時25cmを超える彼の逸物を、いつも仲間に自慢して
いた。

ある日、「巨根クラブ」 なるクラブの存在を知り、さっそく入会しようと
事務局を訪れた。


受付で入会希望を告げると、受付の男はジョージの下半身にチラリ
と一瞥をくれ、こう言った。


「あそこにいる男が見えるか?ズボンが右足だけ太くなってるだろ?
靴も右足だけ大きいだろ?


あいつは、ここの守衛だ」